「ジブリパークに行くなら、チケットなしでも楽しめるイベントがあるって本当?」そんな疑問を持つ方にぜひ知っていただきたいのが、ジブリパークスタンプラリーです。愛・地球博記念公園(モリコロパーク)の広大な敷地を歩きながら、7箇所のスタンプを集めていく無料イベントで、ジブリパークのチケットがなくても参加できます。宮崎吾朗監督が描き下ろした”双六(すごろく)”風のポスタービジュアルをもとにした専用台紙を手に、北口広場からどんどこ森を目指す道のりは、まるで映画の冒険を追体験するような楽しさがあります。この記事では、スタンプの設置場所・景品・効率的な回り方から、子連れでの攻略法まで、初参加でも迷わないように徹底解説します。
・ジブリパークスタンプラリーのスタンプ設置場所7箇所と各スポットの特徴
・景品の内容と受け取り方(完歩賞ミニスタンプ&飲食割引)
・所要時間約1.5〜2時間の効率的な回り方と最短ルート
・子連れ・ベビーカーでの参加ポイントと持ち物リスト
ポチップ
あわせて読みたい





\千と千尋の世界を楽しむミニスタンプ/
ジブリパークスタンプラリーとは?参加費無料で楽しめる公園まるごと冒険イベント

チケット不要・参加費0円で誰でも参加できるスタンプラリー
ジブリパークスタンプラリーは、愛・地球博記念公園(モリコロパーク)の無料エリアを中心に設置されたスタンプ台を巡るイベントです。ジブリパークの有料エリアへのチケットがなくても参加でき、参加費も一切かかりません。
2025年に初めて開催され、2026年は3月14日(土)〜4月24日(金)の約6週間にわたって実施されました。スタンプ台は毎日設置されており、公園の開園時間内であればいつでもスタンプを押せます。平日・土日祝を問わず参加可能で、「ジブリパークに来たけれどチケットが取れなかった」という方や、「公園散歩のついでに楽しみたい」という方にもぴったりの企画です。
注意したいのは、開催期間が毎年春の限定イベントであること。期間外に訪れてもスタンプ台は設置されていないため、公式サイトで開催日程を確認してから出かけるのがおすすめです。
なお、スタンプラリーの台紙は北口広場の案内所で配布されます。枚数制限は特にありませんが、混雑日は午前中のうちに台紙を受け取っておくと安心です。
宮崎吾朗監督の描き下ろしビジュアルが台紙に|コレクション価値も高い
スタンプラリーの台紙には、宮崎吾朗監督が描き下ろした”双六(すごろく)”風のオリジナルビジュアルが使われています。公園内のスポットがイラストで描かれた台紙は、スタンプを押すだけでなくアート作品としての魅力もあります。
2025年の初回開催時と2026年ではビジュアルが異なり、毎年デザインが変わる可能性があります。台紙は無料配布ですが、1人1枚の配布が基本です。家族分をまとめて受け取りたい場合は、人数分並ぶ必要がある場合もあります。
台紙は雨や汗で濡れるとインクがにじむため、クリアファイルに入れて持ち歩くのがおすすめです。せっかくの吾朗監督デザインですから、きれいな状態で持ち帰りたいところです。
完成した台紙はSNSに投稿する方も多く、毎年の台紙を集めている”スタンプラリーコレクター”もいるほど。ジブリパーク公式グッズではないものの、ここでしか手に入らない限定アイテムとして人気を集めています。
ジブリパークスタンプラリーの開催時期と参加条件|毎年春がチャンス
ジブリパークスタンプラリーは、2025年の初開催以来、毎年3月中旬〜4月下旬の春季に開催されています。2025年は3月16日〜4月25日、2026年は3月14日〜4月24日と、いずれも約6週間の開催期間です。
参加条件は特にありません。年齢制限なし、事前予約不要、参加費無料です。ただし、公園の開園時間(3月は8:00〜18:30、4月以降は8:00〜19:00)内に巡る必要があります。スタンプ台は屋外に設置されているため、閉園後はスタンプを押せません。
よくある間違いとして「ジブリパークのチケットがないと参加できない」と思い込むケースがあります。スタンプ台はジブリパークの有料エリアの”外側”に設置されているため、チケットなしでもすべてのスタンプを集められます。
ちなみに、2025年と2026年で開催期間がほぼ同じことから、2027年以降も同時期の開催が予想されます。桜の時期と重なるため、花見と合わせて楽しむプランも人気です。
ジブリパークスタンプラリーは愛・地球博記念公園の「無料エリア」で完結するイベントです。つまり、駐車場代(普通車500円)以外は完全に0円で楽しめます。公共交通機関で来れば駐車場代もかかりません。
ジブリパークスタンプラリーのスタンプ設置場所7箇所|全スポットの特徴を解説
スタンプ台① 北口案内所(スタート地点)|台紙もここで受け取る
最初のスタンプ台は、愛・地球博記念公園の北口広場にある「北口案内所」に設置されています。リニモ「愛・地球博記念公園駅」から徒歩約3分の場所で、スタンプラリーの台紙配布所も兼ねています。
北口案内所の営業時間は公園の開園時間に準じており、朝8時頃から対応しています。土日祝の10時〜12時は台紙を求める来園者で混雑するため、9時台に到着して台紙とスタンプを同時に済ませるのが効率的です。
よくある失敗として、台紙を受け取らずに先へ進んでしまうケースがあります。台紙はこの北口案内所でしか配布されていないため、受け取り忘れるとスタート地点まで戻ることになります。到着したら最初に台紙を確保しましょう。
案内所にはパンフレットや園内マップも置いてあるため、スタンプラリーのルート確認も合わせて行えます。トイレも近くにあるので、出発前の準備に最適なスポットです。
スタンプ台②〜③ 青春の丘出口・ジブリの大倉庫出口|有料エリア外でも押せる
2つ目のスタンプ台は「青春の丘」の出口付近、3つ目は「ジブリの大倉庫」の出口付近に設置されています。どちらもジブリパークの有料エリアの外側に置かれているため、チケットがなくてもスタンプを押せます。
青春の丘の出口付近は、地球屋の建物を外から眺められるビュースポットでもあります。スタンプを押すついでに写真撮影を楽しむ方が多く、土日は少し列ができることも。ジブリの大倉庫の出口付近も同様に、建物の外観を背景にした撮影スポットとして人気です。
注意点として、これらのスポットは有料エリアへの入場待ち列と混同しやすい場所にあります。スタンプ台は「入口」ではなく「出口」付近に設置されているため、入場ゲートの方へ並ばないよう気をつけましょう。案内スタッフがいる場合は場所を聞くのが確実です。
北口案内所から青春の丘までは徒歩約10分、青春の丘からジブリの大倉庫までは徒歩約5分です。この区間は舗装された道で比較的歩きやすいルートになっています。
スタンプ台④〜⑥ もののけの里・魔女の谷近く・どんどこ森|自然豊かな後半エリア
4つ目のスタンプ台は「もののけの里」に隣接する「あいちサトラボ」、5つ目は「魔女の谷」近くの赤い屋根のガゼボ(あずまや)、6つ目は「どんどこ森」エリアの「どんどこ処」に設置されています。
この後半エリアは自然に囲まれた丘陵地帯を歩くため、前半エリアに比べてアップダウンが多くなります。特にどんどこ森へ向かう道は坂が続くため、歩きやすい靴が欠かせません。ジブリの大倉庫付近から「どんどこ処」までは徒歩約25〜30分かかります。
意外と知られていないのが、魔女の谷近くのガゼボ(5つ目)の場所です。「魔女の谷」の入口周辺を探しがちですが、実際はやや離れた赤い屋根の休憩所に設置されています。園内マップを見ながら向かうと迷いにくいです。
このエリアは春にはツツジや新緑が美しく、スタンプラリーをしながら季節の自然を楽しめます。途中にベンチや休憩スポットも点在しているため、お弁当を持参してピクニック気分で巡るのもおすすめです。
スタンプ台⑦ ロタンダ風ヶ丘(ゴール地点)|景品はここで受け取る
最後のスタンプ台は、北口広場にある「ロタンダ 風ヶ丘」に設置されています。スタート地点の北口案内所からすぐ近くの場所で、ここが景品引換所も兼ねたゴール地点です。
ロタンダ風ヶ丘は、愛・地球博記念公園のランドマーク的な建物です。スタンプをすべて集めた台紙をスタッフに見せると、その場で景品を受け取れます。景品の引き換えは先着順ではなく、全スタンプを集めた方全員が対象です(期間中の景品がなくなり次第終了)。
間違えやすいのが、スタート地点の北口案内所とゴール地点のロタンダ風ヶ丘を混同すること。台紙配布は北口案内所、最終スタンプと景品引き換えはロタンダ風ヶ丘と、役割が分かれています。
ロタンダ風ヶ丘の周辺にはカフェや売店もあるため、スタンプラリー完走後に一息つくのにぴったりです。疲れた体にゴールの景品と温かい飲み物で、達成感を味わいましょう。
| スタンプ台 | 設置場所 | 目安(北口から) |
|---|---|---|
| ① | 北口案内所(台紙配布) | スタート地点 |
| ② | 青春の丘 出口付近 | 徒歩約10分 |
| ③ | ジブリの大倉庫 出口付近 | 徒歩約15分 |
| ④ | あいちサトラボ(もののけの里隣接) | 徒歩約25分 |
| ⑤ | 赤い屋根のガゼボ(魔女の谷近く) | 徒歩約35分 |
| ⑥ | どんどこ処(どんどこ森) | 徒歩約45分 |
| ⑦ | ロタンダ 風ヶ丘(景品引換) | ゴール地点(北口広場) |
景品は完歩賞ミニスタンプ&飲食施設の割引サービス

全スタンプ制覇で完歩賞ミニスタンプがもらえる|集めた達成感を形に
ジブリパークスタンプラリーの景品は、7箇所すべてのスタンプを集めた方に贈られる「完歩賞ミニスタンプ」です。ゴール地点のロタンダ風ヶ丘で、完成した台紙を見せるとその場で受け取れます。さらに、パーク内飲食施設での割引サービス(飲料100円引き等)も利用できます。
約1.5〜2時間かけて公園を歩き回った後にいただく豚汁は格別です。具材たっぷりの温かい一杯が無料でもらえるとあって、参加者からの評判も上々。春とはいえ3月の名古屋はまだ肌寒い日もあるため、体が温まる景品はうれしいポイントです。
注意点として、豚汁の提供は数量に限りがあります。開催期間中であっても、その日の分がなくなり次第終了となるため、午前中にスタートして早めにゴールするのが確実です。特に土日祝は参加者が多く、午後にはなくなっている可能性があります。
なお、豚汁にはアレルギー物質(豚肉・大豆・小麦など)が含まれます。食物アレルギーをお持ちの方は、受け取り時にスタッフへ確認してください。
完歩賞は先着順|なくなり次第終了のため早めのスタートを
豚汁に加えて、4歳から小学生までの子どもには「記念スタンプ」がプレゼントされます。これは台紙に押すスタンプラリー用のものとは別に、持ち帰り用のオリジナルスタンプです。
記念スタンプのデザインは、ジブリ作品のキャラクターをモチーフにしたもので、年によってデザインが異なります。手のひらサイズの木製スタンプで、自宅でノートや手紙に押して楽しめます。
よくある勘違いとして「子どもだけ参加すれば良い」と思うケースがありますが、記念スタンプの受け取りには全7箇所のスタンプが押された台紙が必要です。子ども用の台紙が別にあるわけではなく、大人と同じルートを完走する必要があります。
4歳未満のお子さんは記念スタンプの対象外ですが、豚汁は年齢制限なく全員がもらえます。小さなお子さん連れの場合も、家族みんなで温かい豚汁を楽しめます。
景品の受け取り方と注意点|ゴール地点で台紙を見せるだけ
景品の受け取り手続きはシンプルです。ゴール地点のロタンダ風ヶ丘で、全7箇所のスタンプが押された台紙をスタッフに提示するだけ。引換券や整理券などは不要です。
景品の引き換え時間は、公園の開園時間内で景品がなくなるまでです。具体的な引き換え開始・終了時間は年によって異なるため、公式サイトの告知を確認しておくと安心です。
台紙はスタンプが1つでも欠けていると景品を受け取れません。途中で台紙を紛失した場合も再発行はされないため、クリアファイルに入れて大切に持ち歩きましょう。濡れてスタンプが読めなくなった台紙も認められない可能性があります。
豚汁は使い捨て容器で提供されるため、持ち帰りは想定されていません。その場でいただく形になりますので、ゴール周辺のベンチなどで落ち着いて味わいましょう。
景品の豚汁はその日の数量限定です。土日祝は午後に品切れになることもあるため、午前中のスタートがおすすめです。台紙を紛失・破損すると景品を受け取れなくなるので、クリアファイルでの保管を忘れずに。
効率的な回り方|最短ルートと所要時間を徹底比較
おすすめは番号順ルート|北口→どんどこ森→北口の一筆書き
ジブリパークスタンプラリーのスタンプを押す順番に決まりはありませんが、最も効率的なのは①から⑥まで番号順に進み、⑦のゴール地点に戻るルートです。北口広場を出発して、青春の丘→ジブリの大倉庫→もののけの里→魔女の谷→どんどこ森と南へ進み、北口広場に戻る一筆書きのコースになります。
このルートの総歩行距離は約4〜5kmで、所要時間は大人の足で約1時間半〜2時間が目安です。写真撮影や休憩を入れると2時間半〜3時間ほどかかります。
逆ルート(どんどこ森から攻める方法)を試す方もいますが、北口から直接どんどこ森へ向かう道は登り坂が多く、体力を序盤で使い切ってしまいがちです。番号順ルートは緩やかに上り、どんどこ森から北口への帰りは下り基調になるため、体力配分の面でも理にかなっています。
なお、園内にはショートカットできる遊歩道もありますが、スタンプ台の近くを通らないルートもあるため、案内マップを確認しながら進みましょう。
北口案内所で台紙を受け取り、最初のスタンプを押す
青春の丘→ジブリの大倉庫と進み、②③のスタンプを押す(約15分)
もののけの里方面へ移動し、あいちサトラボで④を押す(約10分)
魔女の谷方面へ進み、赤い屋根のガゼボで⑤を押す(約10分)
どんどこ森まで歩き、どんどこ処で⑥を押す(約15分)
北口広場に戻り、ロタンダ風ヶ丘で⑦を押して景品GET!(約30分)
時間帯別の混雑状況|朝イチ or 14時以降が狙い目
ジブリパークスタンプラリーの混雑のピークは、土日祝の10時〜13時頃です。この時間帯はスタンプ台の前に列ができることもあり、各スポットで5〜10分ほどの待ち時間が発生する場合があります。
混雑を避けるなら、朝8時〜9時台のスタートか、14時以降のスタートがおすすめです。朝イチは人が少なく快適に回れるうえ、完歩賞も確実に受け取れます。14時以降も人が減りますが、景品が残っているかは保証できません。
平日であれば終日比較的空いています。特に火曜〜木曜は来園者自体が少ないため、スタンプ台での待ち時間はほぼゼロ。写真撮影もゆっくり楽しめます。
名古屋暮らしガイド調べでは、土日祝の混雑ピーク時と平日朝では所要時間に約30〜40分の差が出ることもあります。時間に余裕がある方は、平日の午前中が最も快適なスタンプラリー体験になります。
雨の日でもスタンプラリーは開催される?荒天時の対応
ジブリパークスタンプラリーは、小雨程度であれば通常通り開催されます。スタンプ台は屋根のある場所や軒下に設置されていることが多いため、多少の雨でもスタンプを押すこと自体は可能です。
ただし、台風や大雨などの荒天時は公園自体が閉園したり、スタンプ台が一時的に撤去されたりする場合があります。当日の天候が不安定な場合は、愛・地球博記念公園の公式サイトやSNSで開園状況を確認してから出発しましょう。
雨の日のスタンプラリーで注意したいのは、台紙の濡れ防止です。スタンプのインクは水に弱いため、雨に濡れるとにじんでスタンプが判別できなくなる可能性があります。ジップ付きのビニール袋やクリアファイルで台紙を守りましょう。
意外にも雨の日はメリットもあります。来園者が少ないため、スタンプ台の待ち時間がほぼゼロに。雨上がりの新緑は美しく、晴天時とは違った雰囲気の公園を楽しめます。レインコート着用で身軽に動けるようにしておくのがコツです。
| 比較項目 | 平日午前 | 土日祝午前 | 土日祝午後 |
|---|---|---|---|
| 混雑度 | 空いている | 混雑 | やや混雑 |
| 所要時間 | 約1.5時間 | 約2〜2.5時間 | 約2時間 |
| 豚汁の残量 | ◎ 余裕あり | ○ 早めが安心 | △ 品切れリスク |
| 写真撮影 | ◎ ゆっくり | △ 順番待ち | ○ やや落ち着く |
必要な持ち物と服装|歩きやすさが攻略のカギ

スタンプラリー必須アイテム5選|クリアファイルは絶対持っていこう
ジブリパークスタンプラリーに参加するなら、以下の5つのアイテムは必ず持参しましょう。スニーカーなどの歩きやすい靴、台紙を守るクリアファイル、飲み物(500ml以上推奨)、日焼け止め(春の紫外線は意外と強い)、そしてモバイルバッテリーです。
名古屋のおでかけスポットをもっと見る
まとめ|ジブリパークスタンプラリーで愛・地球博記念公園をまるごと冒険しよう
ジブリパークスタンプラリーは、チケット不要・参加費無料で楽しめる春限定の人気イベントです。宮崎吾朗監督の描き下ろし台紙を手に、愛・地球博記念公園の7箇所のスタンプ台を巡る約4〜5kmの冒険は、子どもから大人まで誰もが楽しめます。全スタンプ制覇で温かい豚汁がもらえる達成感は、ほかのスタンプラリーでは味わえない特別な体験です。
この記事の要点をまとめます。
- ジブリパークスタンプラリーはジブリパークのチケット不要・参加費0円で参加できる
- スタンプ台は7箇所、すべて有料エリアの外側に設置されている
- 番号順ルート(①→⑥→⑦)が最も効率的で、所要時間は約1.5〜2時間
- 景品は全スタンプ制覇で「完歩賞ミニスタンプ」と飲食施設の割引サービス
- 土日祝は午前中スタートが鉄則(完歩賞は先着順・混雑回避のため)
- クリアファイル・歩きやすい靴・飲み物は必携の3アイテム
- 毎年3月中旬〜4月下旬に開催(公式サイトで日程を要確認)
まずはジブリパーク公式サイトで次回の開催日程をチェックするところから始めましょう。開催が発表されたら、台紙を守るクリアファイルと歩きやすい靴を用意して、北口案内所へ向かうだけ。予約も事前申し込みも不要なので、思い立ったらすぐに参加できます。春の愛・地球博記念公園を歩きながらスタンプを集める冒険は、きっと忘れられない名古屋の思い出になるはずです。
最新の開催情報は以下の公式サイトでご確認ください。
・ジブリパーク公式サイト
・愛・地球博記念公園(モリコロパーク)公式サイト

コメント